セミナー内容
労務関連法の改正対応セミナー(2025–2026) — 実務で迷わないポイント整理 —【課題項目】
1 労務関連法の改正全体像と優先順位
2 育児・介護休業法 2025改正:実務で迷わないおさらい
3 カスハラ対策:社内ルールと初動対応の作り方
4 公益通報者保護法:小規模でも回る通報体制の整備
5 労基法“大改定”動向:確定前にできる準備・できない準備
【対象者】
事務局・総務
【概要】
事務局・労務担当者向けに、2026年施行の改正事項を中心とした労務関連法の最新動向と実務対応のポイントを整理する講座です。労働安全衛生法や年金制度改正、障害者雇用促進法、公益通報者保護法、カスタマーハラスメント関連の動向について、実務で押さえておくべきポイントを解説します。
あわせて、2025年施行の育児・介護休業法改正のおさらいや、労働基準法の見直し動向についても整理し、対応の方向性を確認します。法改正への対応に悩む事務局・労務担当者の方に適した内容です。
■注意事項・備考
※配信情報は原則、受講料入金確認後の送信となります。
※本動画は、2026年6月24日に開催したセミナーを録画、編集したものです。
動画時間:約140分
講師
社会保険労務士 小島信一視聴期限
2027年1月末日受講料
一般価格:14,800 円【シェアコモン200利用法人価格】
特別プラン:0 円
基本プラン:9,800 円
ライトプラン:9,800 円
(シェアコモン200利用法人様のお申込みはこちら)
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